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三重県重症心身障害児(者)を守る会【重症心身障がい児(者)の保護者対象】

団体の名称 三重県重症心身障害児(者)を守る会
事務局所在地 〒513-8501 三重県鈴鹿市加佐登3-2-1 独立行政法人 国立病院機構鈴鹿病院内
代表者名 会長 松尾 孝之
電話番号 院内 059−378−1321
会長 0567−95−0321
FAX番号 会長 0567−95−0321
会の
概要
E-メールアドレス kmtmd@RJ9.so-net.ne.jp
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アドレス
 
対 象 重症心身障がい児(者)の保護者とそれに代わる者及び賛同者
会 員 130名(平成28年4月1日現在)
会 費 年12,000円(本部費8,400円を含む)
設立
年月日
昭和46年6月
構 成 国立鈴鹿病院、三重病院、重症心身障がい児(者)施設「なでしこ」に入院する重症児(者)及び在宅重症児(者)の保護者及び本会の目的に賛同する法人、団体、または個人。
機関誌・刊行物 「守る会だより」
会の目的 重症心身障がい児(者)の保護者自身が勉強をして、病気の発生予防と完治のため諸問題を広く訴え、社会の共感を得ることにより、その理解と解決策を推進する。
活動内容 一泊保養所:県の委託事業で、年二回県内各地で実施。 医療講演会:昭和48年から毎年開催を続け、各方面から好評を得ている。各種セミナー研修会の開催と参加:情報の収集・伝達、入所者・在宅を問わず各方面・分野との交流の輪を広げることが目的。 「守る会だより」は会の機関紙として定期的に発行。
団体のPR 昭和39年、重症心身障がい児(者)を「どんなに重い障がいがあろうとも、それなりに生き、育ち、伸びるこの子たちを生かして下さい」と訴え発足した。三重県守る会は、これからも「最も弱いものをひとりももれなく守る」の基本方針を守り、重症児(者)とその家族のため医療と福祉の充実、療育、教育の向上をめざして活動している。

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